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2020年の住宅新報で注目を集めた記事

5本をご紹介いたします

[1]商業施設が苦境、地価下落へ 国や自治体が家賃補助を実施

新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い、人の移動が激減し、特に飲食店や商業施設、宿泊施設などは極めて厳しい状況に陥った

[2]改正民法が施行 老朽マンション対策の法改正成立

今年は住宅・不動産業界にとって大きな改正法が施行された。債権法の関係規定を大きく変えた「改正民法」が4月1日施行となった

[3]賃貸住宅管理業法が成立

6月12日に賃貸住宅管理業法(賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律)が成立し、同19日に公布された。

[4]宅建試験が2回実施 10月と12月に

例年10月に実施される宅地建物取引士資格試験も今年は異例となり、本来の10月18日に加え、約2カ月後の12月27日に2回目の試験を実施することになった

◆合格点は38点 合格率は17.6% 20年度宅建試験(10月実施分)

◆20年度宅建試験(2回目) 初の試みに約3万5000人が受験 合格点は38点か

[5]オンラインサービス強化 営業現場の非対面化進む

コロナ禍による顧客行動の変化を受け、不動産営業の現場でもオンラインサービスや非対面化の対応が進んだ。

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